おうちでP-act Stage!

 

  STAY HOME!と言われて久しいです。
  P-actでは、新型コロナウィルス感染予防のため、
  P-actのイベントが中止や延期になっていくなか、
  何かできないかと模索し、
  何かしら、作品を映像にして配信することとしました。

 
    題して「おうちでP-act Stage」

 
  防音壁をはめずに撮っていますので、多少外の音が入っていますが、そこはご勘弁ください。
  よろしければ、チャンネル登録をお願いいたします。


    その1「オカアサン」  作:佐藤春夫 読人:飛鳥井かゞり

    その2「『考えてはいけないカエルの国のおはなし』の、おはなし」 前編

    その3「『考えてはいけないカエルの国のおはなし』の、おはなし」 後編
    
    その4「『考えてはいけないカエルの国のおはなし』の、おはなし」 おまけ

     その2・3・4とも  作:森嶋也砂子
                         演出:飛鳥井かゞり
                      撮影:堤 かおり
                      朗読:飛鳥井かゞり
                      音いろいろ:堤 かおり
                                       編集:堤 かおり

 

    その5 「雛」 作:芥川龍之介 読人:飛鳥井かゞり

 

 その6 「ハシブト君日々好日」 作:佐藤守徳  画:チイスケ  読人:飛鳥井かゞり
              演出:飛鳥井かゞり

                      音いろいろ:堤 かおり
                      撮影:坂本幸子(Jelly Beans)
                      照明:森田智子(Jelly Beans)
                      編集:堤 かおり

 

 その7 第27回『できるかな?』

         出演:パーカーズ

                   撮影:堤 かおり   風:飛鳥井かゞり

 

 その8 「猿ヶ島」 作:太宰 治 読人:飛鳥井かゞり

 

 その9 「おばあちゃんのむかしむかし」ダイジェスト版
         出演:飛鳥井かゞり・千種みねこ

         編集:堤 かおり

 

 その10 「おはなしとパントマイム」ダイジェスト版
         出演:
パーカーズ

 


 


『P-act文庫』100回記念イベント

 

2013年2月にP-act企画として始めた、

読人を募って開催する、

月に一度の朗読会『P-act文庫』
中止や延期しながらも続けて、

2021年3月に90回を迎えました。
いままでご出演くださった皆様、

ご来場くださった皆様、

応援してくださる皆様、

本当にありがとうございます。
いよいよ2022年には100回を開催できそうです
そこで、100回に向けて、

複数の人が、同じ作品を朗読して

配信しようということになりました。

 

作品は、
 芥川龍之介

 

これを、ご自宅で録画するか、

もしくはP-actに来ていただいて録画するかして、

任意のお2人ずつ配信していきます。

 

1/27、定員20名に達しましたので、

締め切らせていただきます。

ありがとうございました。

 

稽古は1年かけてじっくりと。

 

 

 

 
  P-actで撮る方は、希望日時をお知らせください。


 「女 芥川龍之介 自分の名前 本文」の順で読んでください。

  音楽なし、原文通り、編集なし、一発撮り。あとは自由です。

 

 公平を期するため、作品内容についての質問にはお答えいたしかねます。

 漢字の読み方など、ご自分でご判断くださいね。

 

 


ミーム・コーポレル・ドラマティック研究会『ドラマ組合』

 

この度ミーム・コーポレル・ドラマティック研究会『ドラマ組合』を発足いたしました。
 世間にはまだあまり馴染みのないこのアートスタイルの研究、研鑽を積んでいきます。
 またその活動の中でミーム・コーポレル・ドラマティックが広く

一般に認識されていくよう努めていきます。
 現代マイムの基礎となっているこのアートスタイル。難解ではありますが、マイミストはもちろん、俳優、ダンサーも習得していく価値のあるものです。
 ミーム・コーポレル・ドラマティックに触れられる場所。

ぜひご活用ください。
 ミーム・コーポレル・ドラマティックとは20世紀フランス演劇界の巨匠:エティエンヌ・ドゥクルーが開発した身体を使ったドラマティックアート。

 そこでは人間の身体的側面から精神的な側面における様々な「ドラマ」を描写する為に、「カラダ」の使い方が深く研究され、演技を組み立てていくことを可能にした体系的なテクニックが紹介されています。

 無対象のものを表現するパントマイムのスタイルではなく、その動きをしている人間の身体そのものをみせるアートスタイルです。

 

 


* 内容
 ミームコーポレルドラマティックのテクニックを体験し、演技者には不可欠な実践ツールの習得を目指します。

またそのテクニックを使って作品の制作、発表をしていきます。
  具体的には・分節運動・ディナモリズム(動きのリズム、質感)・歩行・フィギュア(小作品)などを通じて

身体の訓練をしていきます。また、資料の閲覧などもしていきます。

 

* アドバイザー(特別講師) ふちゅうしのぶ
  1989年 渡仏。
  ECOLE de MIME CORPOREL DRAMATIQUE に入学。エティエンヌ・ドゥクルーのマイムテクニックを学ぶ。
  1991年 テアトル・ド・ラジュ・フーに入団。
  ドゥクルー作品の再上演を、アメリカ、ヨーロッパ各地で展開。
  パリでは60日間連続公演を行う。2000年 Hippocampe主催のパリ公演に参加出演。
  同地にてワークショップの講師を務める。

 

* 担当 山谷一也
  2003年枚方パーククラウンアカデミー入所。
  金谷暢雄にマイムを師事。パフォーマンス活動開始。
  2007年木原アルミとのユニット『パーカーズ』を結成。個人、ユニットで各地フェスティバルや舞台、施設などで活動中。
  2009年飯田人形劇フェスティバル「暑かったでしょう」受賞。
  2010年京都演劇フェスティバルシアターバイキングで観客賞受賞。

 
   日時  毎月第一水曜日 19時〜20時半


   参加費  500円(見学のみの方も同額)

      想像力に身体をあたえよう!

   10月のみ13日に変更します

  参加ご希望の方は、メール にてご連絡ください。

 


『P-act文庫』出演者募集!

 

   2022年3月以降

  出演者募集中です。

 

 

  年内決定しました。

  2022年3月、あと1名募集。

  

*『P-act文庫』は、月に一度P-actで開催される朗読会です。
 どなたでも出演できます!
 朗読未経験、もちろんOKです。
 1〜15分の作品で、どんな作品でもかまいません。
 ただし、著作権の切れた作品、もしくは許可を得た作品に限ります。 翻訳物の場合、訳者にも著作権がありますのでご注意ください。
 (政治色・宗教色の濃いものは、基本的にお断りします。) 

*音楽や効果音は使わず、読人の声のみとします。

*出演は、3組を基本とします。
*本番までに3組で一緒に稽古することはないので、
 本番で初めて顔を合わせるということを避けるためにも、
 前日に、本番通りの衣装をつけて、リハーサル(ゲネ)をします。
 3組(+司会)で、ひとつの舞台を創るという意識を持つために、
 衣装になんらかの共通点を持たせます。
 作品に合っていて、なおかつ、3組(+司会)に共通した何かです。
*どういう雰囲気なのかを知ってもらうために、
 出演までに2回以上観に来ていただいた方に限ります。
*3人以上のお客様を呼んでいただくことが条件です。
*飛鳥井かゞりの作品は、他の2組の作品が決まってから、
 なるべく3作品でひとつの世界になるように決定します。
 なので、少なくとも公演のふた月前には、他の2組の作品を決定していただかなければなりません。
 著作権の許可に数ヶ月かかる場合もありますので、なるべく早く決定願います。
 *お知り合いに、自分の読む作品を教えていただくのはかまいませんが、

 SNSなどでこれを読みます、と発信するのはご遠慮ください。

 行くまで誰が何を読むのかわからないのが『P-act文庫』ですので。(=^ェ^=)
   

 

   *お申し込み・お問い合わせ

    メール

    090-1139-2963(アスカイ)

 

こちらに、著作権切れの作品が多数記載されています。

  著作権法改正により死後70年に変更されています。ご注意ください。

  ただ、今回の保護期間延長が遡って適用されることはありません。

 

著作権については、こちらを参照ください。

 

著作物利用許可申請書は、こちら

 


第31回『できるかな?』

 

P-act企画『できるかな?』は、


「今、企画を考えているけどちゃんとしたものになるかわからない…」
「これまで少しづつ練習してきたけど、人前でする踏ん切りがつかない」

「一回、人にみてもらったら諦めがつく…」

というような、

皆さんの心の中に埋もれてしまうかもしれないネタを披露していただく場所です。
もちろん、同じ作品を上演し続けて作っていくのも

〈有り!〉です。
 胸の内にお心当りのある方、どうぞお気軽にご参加下さい。

◇会場:もちろん、P-act

 

◇公演日:3ヶ月に一回のペースを予定しております。

 だいたい、1月・4月・7月・10月(2021年1月はなし)

 

 ◎第31回は、2021年10月22日(金) 19:00~

     

◇募集:『できるかな?』上演の次の日より募集開始。申し込み順に決定いたします。

    

◇締切:出演者出揃い次第

 

 

 

◇ジャンル:問わず! 寸劇・コント・落語・パフォーマンスから一発芸までOK!

      →音楽は、あまり大きな音はだせません。内容は、最低、常識の範囲内でネ!

 

◇募集組数:一公演につき3組程募集→会場の広さの関係上、大人数の団体の上演は無理かも…です。

◇上演時間:1団体15分程度

      一発芸もOKなので、短い上演時間大丈夫です。長くなりそうな場合はご相談下さい。

 

◇参加費等:参加費・チケットノルマなどはありません。

 

◇入場料:無料(カンパ制)

カンパされた料金は、P-actの運営費の一部になります.

※前日夜、もしくは当日18:00までにリハーサルをしていただきます。

また、他の出演者の作品を最後までちゃんと観ていただける方。

コロナ感染状況に応じてマスク着用で出演していただくことがあります。

 

◇申込み方法:団体名・連絡先・団体人数・予定上演時間・だいたいの内容を
       パーカーズメール もしくは、 木原アルミ(09042775293)までお申込み下さい。

※会場の広さ設備には制限があります。会場設備をご確認の上、お申込み、上演のご相談をお願いいたします

 

◇第31回出演者: 

     ●落語「皿屋敷」池山説郎
     ●マジック「私はマジックできるかな? ネタがわかってしまわないかな?」山中なおみ
   ●映像「豊岡物語プロジェクト リーディング公演」『豊岡物語』より『お店屋さんごっこ』『台風のあと』        

 

☆見届け人(観客)、及び、皆様のご出演を、お待ちしております♪☆
       コロナの感染状況により、見届け人(観客)限定10~15名になると思います。

  お早めにご予約くださいませ。

☆見届け人(観客)、及び、皆様のご出演を、お待ちしております♪☆

 


おためしP-act

 

P-actのメンバーの得意分野で

  (ゆくゆくは外部からも講師を呼んで)

ワンコインで

そのさわりだけをレッスン!

 

第2・第4水曜日夜!

 

10/27(水) 18:30~19:30  仮面劇

11/10(水) 18:30~19:30 パントマイム

      19:45~20:45 パントマイム

11/24(水) 18:30~19:30 ボイストレーニング

12/8(水) 18:30~19:30 アートバルーン

                  19:45~20:45 アートバルーン

12/22(水) 18:30~19:30 仮面劇

 

ご予約

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


第96回『P-act文庫』

 

P-act文庫開設!

  読みたい人の「読める」場所
   聞きたい人の「聞ける」場所
  ことばが声で届く場所
   声が時間をつむぐ場所

 月に1回、P-actが、
  そんな「P-act文庫」に早変わり。

出演者を募りながらの朗読公演を、
毎月、メニューを替えてお送りいたします!
 入場料は、ワンコインの 500円
P-actならではの、月イチ手作り公演に、
 みなさまぜひぜひご参加くださいませ!

 

 


10月31日(日) 開演 13時 と 16時   
  ☆出演者
     武内直美
     中辻美好
     飛鳥井かゞり

 

   お楽しみに!!!

       100回まで、あと4回!

     感染防止のため 完全予約制・15名限定です。
  なるべく メール にてお早めにご予約ください。

   *入場前に、手洗い場にて、丁寧な手洗いをお願いしています。

   入場後、靴を靴箱にしまった後、手指の消毒をお願いします。

   *マスク着用をお願いします。

 


第97回『P-act文庫』

 

P-act文庫開設!

  読みたい人の「読める」場所
   聞きたい人の「聞ける」場所
  ことばが声で届く場所
   声が時間をつむぐ場所

 月に1回、P-actが、
  そんな「P-act文庫」に早変わり。

出演者を募りながらの朗読公演を、
毎月、メニューを替えてお送りいたします!
 入場料は、ワンコインの 500円
P-actならではの、月イチ手作り公演に、
 みなさまぜひぜひご参加くださいませ!

 

 


11月28日(日) 開演 13時 と 16時   
  ☆出演者
     武道和子
     和田亮子
     飛鳥井かゞり

 

   お楽しみに!!!

       100回まで、あと3回!
 

  感染防止のため 完全予約制・15名限定です。
  なるべく メール にてお早めにご予約ください。

   *入場前に、手洗い場にて、丁寧な手洗いをお願いしています。

   入場後、靴を靴箱にしまった後、手指の消毒をお願いします。

   *マスク着用をお願いします。

 


第98回『P-act文庫』

 

P-act文庫開設!

  読みたい人の「読める」場所
   聞きたい人の「聞ける」場所
  ことばが声で届く場所
   声が時間をつむぐ場所

 月に1回、P-actが、
  そんな「P-act文庫」に早変わり。

出演者を募りながらの朗読公演を、
毎月、メニューを替えてお送りいたします!
 入場料は、ワンコインの 500円
P-actならではの、月イチ手作り公演に、
 みなさまぜひぜひご参加くださいませ!

 

 


12月19日(日) 開演 13時 と 16時   
  ☆出演者
     福田麻美子
     棒手原金之助
     飛鳥井かゞり

 

   お楽しみに!!!

       100回まで、あと2回!

     感染防止のため 完全予約制・15名限定です。
  なるべく メール にてお早めにご予約ください。

   *入場前に、手洗い場にて、丁寧な手洗いをお願いしています。

   入場後、靴を靴箱にしまった後、手指の消毒をお願いします。

   *マスク着用をお願いします。

 


第99回『P-act文庫』

 

P-act文庫開設!

  読みたい人の「読める」場所
   聞きたい人の「聞ける」場所
  ことばが声で届く場所
   声が時間をつむぐ場所

 月に1回、P-actが、
  そんな「P-act文庫」に早変わり。

出演者を募りながらの朗読公演を、
毎月、メニューを替えてお送りいたします!
 入場料は、ワンコインの 500円
P-actならではの、月イチ手作り公演に、
 みなさまぜひぜひご参加くださいませ!

 

 


月10日(祝) 開演 13時 と 16時   
  ☆出演者
     加藤和子
     水谷延子
     飛鳥井かゞり

 

   お楽しみに!!!

       100回まで、あと1回!

     感染防止のため 完全予約制・15名限定です。
  なるべく メール にてお早めにご予約ください。

   *入場前に、手洗い場にて、丁寧な手洗いをお願いしています。

   入場後、靴を靴箱にしまった後、手指の消毒をお願いします。

   *マスク着用をお願いします。

 


第100回『P-act文庫』

 

P-act文庫開設!

  読みたい人の「読める」場所
   聞きたい人の「聞ける」場所
  ことばが声で届く場所
   声が時間をつむぐ場所

 月に1回、P-actが、
  そんな「P-act文庫」に早変わり。

2013年にスタートした、

出演者を募りながらの朗読公演、
ついに待望の100回です。

100回記念YouTube配信も行いますが、

 いつもの『P-act文庫』とは一味違った、

 でも『P-act文庫』らしい朗読公演を企画しました。

 6人で一つの作品を読みます。

 

 P-actならではの、月イチ手作り公演に、
 みなさまぜひぜひご参加くださいませ!

 

 


月5日(土)・6日(日) 開演 13時 と 16時   

  P-act文庫』100回記念朗読公演

「おせん泣かすな」

原案・森嶋也砂子  

台本構成・飛鳥井かゞり  

 

   ☆出演者    
     飛鳥井かゞり・市川真美恵・上杉逸平・
     堤 かおり・分寺裕美・山谷一也
 
料金:1.000円

 

   お楽しみに!!!

 

予約フォーム
 
     感染防止のため 完全予約制・15名限定です。
  なるべく メール予約フォームからお早めにご予約ください。

 

   *入場前に、手洗い場にて、丁寧な手洗いをお願いしています。

   入場後、靴を靴箱にしまった後、手指の消毒をお願いします。

   *マスク着用をお願いします。

 


☆自転車・バイクは、近くに出町駐輪場がございますので、そちらにお願い致します。
 自動車は、出町駐車場、もしくはお近くの駐車場にお願い致します。